ラクエン日記

~多趣味がお送りする日常を最速で楽しむ方法~

LUMIX G100D レビュー

お久しぶりです。

一年ぶりぐらいですが。。。

あれからカメラに本格的に参入しまして。。。

 

今回はカメラレビューになります。

今回紹介するのは、LUMIX G100Dです。

この機種の導入を検討している人は参考にしてください。

動画は取りませんのでスチル限定です。

 

普段は、sonyのα9を使っているのですが…
海外旅行の時に軽量かつ安価な装備があればと思い、買いました。
野鳥撮影もたまにやるので、マイクロフォーサーズシステムに興味があったのもあります(笑)

普段はα9とtamron28-200が定番セットで、水族館では20-40 f2.8,動物園や野鳥撮影では150-500を使います! 

 

それではg100dのレビューです。

【デザイン】
独特のシボが入っていて高級感あります!
LUMIXロゴマークが黒ければより高級感あったかな

 

【画質】
想像よりも良い!
isoガンガン上げてもノイズ処理があればさほど気にはなりません。(α9比)
ローパスフィルターレス?なのか?写りはぱきっとしていて好印象。
スタンダードで撮影していますが、色味も彩度高めに出る印象です。

適当な写真ですが、なかなか解像していますよねえ。。。

もちろん編集かけてますが、羽毛のディテール感も割と出ていますし、私用としては十分な性能です。

 

【操作性】
SONYユーザーなので、ホイールが多いと使いやすく感じますね!十字キー兼ホイール?がとても使いやすい。
タッチにもしっかり反応しますし、ファインダー覗きながらでもタッチは効くので、フォーカスポイントを楽に移動させられて良い。

【バッテリー】
少し減りは早いですが、サード製含めて3個くらい持ち歩いていると安心です。

【携帯性】
良いですね。やっぱりレンズが軽いです。
カメラに振られる感覚が本当にない…

【機能性】
高評価面でいえば、カメラサイズの割にカスタムボタンが多いです。typeC端子搭載なのもよいですね。em10と悩みましたが最終選んだ理由はここですし。

低評価面は…
まずEXテレコンが、raw撮影では使えないところ。
加えて連写速度が、AFCモードで極端に落ち込むこと。
AFC精度もいいわけではなく、同額だすならα6400のほうが2段くらい気持ちのよいAF撮影体験をくれますね。
動体撮影できないことはないです。ただ、1回しかシャッターチャンスがないなら、このカメラは相当危険です。

あとは電子シャッターとメカシャッターの切り替えはいいんですが、電子シャッターのフリッカー対策が全くされていないので電光系で高速シャッターは無理です。

ライブビューに関して、(Mモード撮影時に標準でライブビューがオンになっていないこと自体が意味不明ですが、)ライブビューをオンにしても正確に機能していません。大体のライブビューになっているので撮影して結果を確認してから再調整が必要なので手間です。


付属の標準レンズ、写りは納得ですが、寄れない印象です。
手をつないで歩く子どもを撮りたいと思っても、距離的にピントが合わなかったり。
一応公式サイトによるとw端で20cmらしいですが、私にはそう感じませんでした。


【液晶】
綺麗だと思います。
タッチ反応も良好です。

【ホールド感】
持ちやすくはないです。親指シャッターするときにRECボタンに当たって動画撮影になることがかなりあります。

 

【総評】
カメラを複数持つ人のサブカメラもしくは、スナップ専用のスナップカメラとしての運用がベストだと感じました。
色々気になった点は多いですが、
・軽くてファインダーと液晶が綺麗
・カスタムボタンが多い
・編集なしでも鮮やかに写る
・コンパクトでカッコいい
あたりは高評価ポイントです。

だけど、10万近くだすならAPSCエントリーを買うほうがいいと感じました。
SONYユーザーの自分から見ると、メニュー設定項目の場所が分かりづらすぎると思いました。
まず、項目が異常に多い。そもそもそんな項目を入れなくていいだろ…というものが沢山ありました。
加えて、どういう触り方をしたら、ここにこの項目を入れるんだろう…となる配列で、設定を変えたいときに全項目探す羽目になっています。

 

今回はこの辺で。ではまた。

 

研究室の選び方

はいこんにちは!

そろそろ国公立前期発表も終わった時期ですね

合格した方はおめでとう!

ダメやった方は最後までがんばろ!

 

今回は研究室の選び方を修士卒の観点で話すよ.

 

【選ぶポイント】

・HPを確認しよう!

 ⇒HPすらない研究室はダメです!(笑)

 ⇒更新が年単位でないところもダメです(笑)

 ⇒共同研究などで会社が大学の研究室を探したりします

 ⇒HPがないと機会損失なので研究に対して積極的じゃない(笑)

 

・research mapを確認しよう

 ⇒research mapは研究者のプロフィールみたいなもので, 大学教員で

  あればほぼ作っていると思います!

 ⇒科研費(研究費), 業績(論文), 学位など...様々な情報が載っています!

 ⇒科研費がおりてないところはダメかも!(笑)

 (他から資金を引いてる可能性もありますが, 資金難じゃないかな...と思います)

・業績を確認しよう

 ⇒researchmap, 研究室HPで確認できます!

 ⇒論文の筆者の中で, 学生がファーストオーサーの論文が多いと, 学生に

  学びが多い研究室の可能性が高い

 

また加筆修正します(笑)

 

(私が思う) 発表スライドの書き方とか

こんにちは!

久しぶりの更新です

最近, パワーポイントを使った発表を行いました!

 

いくつか理解を共有します. (著者は学会などで発表賞をもらったり...)

卒論発表や修論発表, 技術系の発表を行う際には参考にして!

(といっても, 自分の備忘録的要素が大きい)

 

【スライドで気を付けること】

・基本は1枚1分で作製

 ⇒15分発表なら15枚

 ⇒発表しながら, 速度調整しやすい (右下にページ番号を入れておくと分かりやすい)

 ⇒7ページ終わって7分以上経過していたら少しペースアップ...など

・文字は大きく (フォントやスクリーンサイズによるが24pt以上推奨)

 ⇒後ろの聴講者へ配慮

・スライド内には余白を作らない

 ⇒余白が多いと内容が薄く見える

・図や写真を大きく使った視覚的理解を!

 ⇒聴講者が見てもわかるように配置

 ⇒長文なんて誰も読まない

・各スライド一番下に一言 

 ⇒一文で何が言いたいのかわかるように

・一読して内容が入ってくる短文をチョイス

 語数や接続詞は減らす. 箇条書きの短文を

 体言止めで短く

・起承転結をシッカリと

 ⇒特に, スタートとゴールが奇麗に「問いかけ⇒アンサー」になるような構成を

・結パートは簡潔に

 ⇒ダルイ結論パートを書く人がいる

 ⇒長文は誰も読まない

 

【スライド作成でよくないこと】

・図内の文字が小さい

 ⇒黒潰れする小さい文字は論外 (24ptより少し小さいくらいが良い)

 ⇒一目でダメと判断されたら, 興味を持たれない (聞いてくれない)

 ⇒このような図は無駄

・接続語を使った切り返しが多い文

・スライドの原稿は書かない

 ⇒発表時は聴講者の顔を確認しつつ進める. PCやカンペを見る発表はダメ.

 ⇒見た瞬間に内容が浮かばないスライドは, 配置が悪い or 情報不足 or 練習不足

・配色ミス

 ⇒白背景に蛍光色は擬態する (厳禁) .

 ⇒逆に, 黒背景に黄色は映える

・アニメーションの多用

 ⇒聴講者の理解を妨げないように 

 ⇒濫用しない. 時間経過を使って示したいときのみ使う.

・スライドを読んでるだけにはならないように

 ⇒スライドでは最小の語数で作製 

 ⇒補助的な情報などを追加しながら発表

 ⇒うんちくを追加しながら発表するイメージ

・早口になりすぎない

 ⇒1分1枚スライドでも内容によってはシンドイことも...

 ⇒分量を調整しよう.

 

ざっくりこんな感じ.

気が付いたらまた加筆修正するかも.

 

 

 

 

 

 

十三機兵防衛圏

こんにちは。

最近Switchの13機兵防衛圏というゲームをプレイした

感想です(購入検討向けです)

 

「マイナス意見多め&ネタバレ有り」なので該当の方はバック推奨ですm(_ _)m

 

まず購入の動機としては、色んな人が絶賛していたということと、発売元のATLASからでてるゲームが好きだから(ペルソナなど)です。(制作元は違いますが…)

 

世間では、「物語が面白い!」とか「どうやってこのゲームを作ったのか!」とか「神ゲー」といった評価でした。

 

ではでは、本題…

 

このゲーム、ザックリ分けると戦闘編とストーリー編があって、どちらかだけをクリアするということはほぼ不可能で、どちらかの進行度に応じて持つ片方がアンロックされていく仕組みです。さらにストーリー編では同じ世界観で生きている10人を超える人間それぞれ攻略していくことで一つの世界を理解していくという変わったゲーム構成になっています。

 

個人的に面白かった点は、戦闘編です。難易度が「簡単、普通、難しい」のような形で三段階で選べます。簡単であってもゲームを理解して、戦略的に責めないと普通に詰むので、ゲーム初心者には厳しいのかな?という印象です。

戦闘編で面白かったのは、ダニみたいに湧いてくる敵を一掃できる爽快感です。あとは、タワーディフェンス系のゲームなので、ガーディアン(技の名前です…)をつかって、敵の目線をそらしたりする戦略性があって楽しかったですね。

戦闘編の不満といえば、このゲーム、飛び道具系統、物理系統、サポート系統に分かれるんですが、フェーズによって明らかに強い系統と弱い系統の差が大きすぎる点です。

特に、飛

び道具系統はどのタイミングでも使えるんですが、物理系統は飛んでいる相手に殴れないところが不満でして(そういうのもあるのかもしれない…)、明らかに物理系統が活躍しない場面があったのは不満でした。

ただ正直言って育成要素や解法要素は少なく、薄いのでやり込み要素は少ないかなという印象です。(このゲーム全体に言えることですが…)

 

つまらなかったのはストーリー編です。

個人的には10人以上のオムニバスにする意味が特になかったなぁという印象です。といっても、おそらく2,3人程度のオムニバスであれば新しい視点を得られて楽しいと思うのですが、10人以上ともなると、「制作側も手抜きしてるよね?」って思えるキャラが何人かいて、時間の無駄やなーって思うようなフェーズがありました。

さらに、話が個人的には薄いと思っていて、ロボット系のSFの話ですが、多分SF好きならより内容の濃い映画やゲーム、アニメなんかを楽しんでるだろうから満足しないよなぁ(自分がそのクチです…)と思いました。

なにより寒いなと思ったのは、どのキャラも大体動機が恋愛要素?になっていて、「あーこいつも恋が動機になってんのねーはいはい」っていうのがn回有りました。いわゆる信じられない所から動機が降ってくるような驚きはなかったです。それに話自体もごくありふれた話で、コレなら水星の魔女でも見てるほうがマシなのでは?と思いました…

そして最後に思ったのは、たしかにこのゲームを言及している人や称賛している人は多くいて、否定する人はあまりいないんですが、「このゲームどうやってつくったんだろ」というワード、これ否定も肯定もしてないことに気づきました(笑)

確かに、1つの世界観を共有する人間の視点を10個以上書くのは大変だと思いますが、「ゲームを作るのが大変なのと面白いのは違うよなぁ」と思いました。

私自身は「このゲームどうやってつくったんだろ…(だけど面白くはないよなぁ」でした。

 

というわけで13機兵防衛圏の感想でした。

 

ではまた!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

国公立大学 修士課程

今回は、大学院の修士課程に進む意味について語りたい。

修士課程に進むかどうか悩んでいる人や、色んな人の考えを知りたい人向けの内容だ。

 

私は国公立の工学部を卒業後に同大学の大学院に進んだ経歴がある。

 

修士課程を知らない人にザックリ説明すると…

 

大学に入学すると学士課程(4年)を経て「学士号」を得る。修士課程とは大学院に区別される過程で、学士号を得てから追加で2年ほど研究や学修に励むことで修士号を得る過程のことだ。

 

そして、今の私が思うに大学院に進むべき人は

「その分野のフロント側で頑張りたい人」であると言える。

私の場合は工学分野である。

 

理由は2つある

 

1つ目は…

「学歴の価値が年々落ちている」からである。

 これは、難関大の女子枠の増設であったり、私立大の推薦過多によるものである。

もはや学士卒はある意味専門分野では信頼できるものではなくなっているといっていいかもしれない。

そうなったとき、重要なプロジェクトをやらすなら学士より修士にやらすか…となるため、修士課程のほうが良い経験が積める傾向があると考える。いい経験ができれば、業界人としてよりフロント側に出ることができる。

 

2つ目は…

「やっぱり成長できる」からである。

 大学院では8割研究で、研究内容は研究室によって異なり、研究室での学びは主宰する教授の能力や考え方によって大きく異なる。

私の研究室の修士生は、「自分自身の研究を進めるのは勿論、後輩への指導も頻回に行う。積極的に研究に参加するのだ。」

 

後輩に説明する必要があるので、中途半端な理解では務まらないし、実験系(実験の手順および装置の組み立て)の立ち上げを一人でやることもあった。

 

実験系の立ち上げはとても大変で、限られた装置を工夫して組み立てて、理論的に不備が起こらないように条件設定する必要がある。それを一人でやるわけだから相当思考力が付くし、どうしても足りないものは自分で手作業で作っていたので器用さも上がる。

組み立てて、エラーを探して、修正して…の繰り返しである。

 

そして論文発表もあるので資料を作ったり、毎週の進捗発表でも美しい流れや見せ方を意識しながら作っていた。

 

なにより後輩の発表や実験の風景を見ると、自分の成長を実感できる。後輩(卒論生)の中には、自分が何をやっているのかわかっていない子たちも多い。

 

という具合に成長できる。日常生活においても、トラブルが起きたら自分で原因究明して、対策が打てるくらいには成長したと言ってもいい。エンジニアとしてはようやく人権を得た程度にはなれるかと思う。

 

てなわけで…

 

修士はやっぱり成長出来るし、価値あるものだと思う。

学部生とは出来ることや考え方の次元が二段階くらい違うし、この思考力があれば社会でも頑張っていけると思うし、何より肩書もあわせて社会でも評価されるのではなかろうか。

 

ただし、ダラっと過ごす修士生は学士卒と変わらないくらいのクオリティのもいる。大体研究室ごとに真面目にやってるやつとそうでないやつが明確に分かれていて、進学するからには真面目に取り組むことが必須である。

 

ではまた!

 

 

 

ドラクエ7

こんにちは!

 

今回はドラクエ7をプレイしたので感想を…!


f:id:thaitorabulog:20241116171700j:image

 

基本、鬱ゲー&作業ゲーですねこれ。

話が暗いのと、石板厚めがクソだるかったです(笑)

 

途中、絶対にわからねえだろ!ってところに石板が隠されていたりして、個人的には攻略本必須だと思いました!

というか攻略本ある方が楽しいと思います。

 

ボスは全体的に弱く、ドラクエファンならわかると思いますが、スクルトフバーハバイキルトで全部乗り越えれます(笑)

レベル上げもメタル系が出始めてからはそいつらを狩り続ければ直ぐに勝てるようになります(笑)

金策ゴールデンスライム?を狩ればすぐに溜まりますし、楽な部類です。

 

ボスも、凍てつく波動もあんま打ってこないので楽でした!

 

キーファが女に恋をして序盤に抜けて一切戻ってこなかったはギャグでしたが、

 

ネットではオルゴ・デミーラ(ラスボス)=キーファ説がそれっぽい理由と一緒に紹介されていました。

 

私もオルゴ・デミーラ=キーファのほうが話的に面白いのでそういう理解をすることにしました!

 

ドラクエといえば、最近ドラクエ3リメイクがSwitchから出ましたけど、買おうかなぁ…??

 

ドラクエって面白いんだけど、定期的にやらないと記憶から抜け落ちるので、やらないとね〜

 

ドラクエ5だけはいつまで経っても覚えてるから良ゲーだと思います。オススメです!

 

ではまた!

国公立大学 工学部

こんにちわ!

 

 

今回は大学受験生向きのトピックです。

国立大学の工学部について、母校での経験を元に語ります。

 

私は某中堅以上国立大学の工学部の電気系を卒業しました。

 

多くの受験生にとって国(公)立と私立の違いということは大きなトピックかと思います。

国立卒の目線から書きます。是非、参考にしてくれたら嬉しいです。

 

まず国立の良いところは

・社会的評価が高い

・学費が安い

・しっかりとした教育を受けられる

・同級生が優秀

という四点です。

 

それぞれを見ると…

 

・社会的評価が高い

これは半端な私立大に比べたら全然上だと思います。私立は推薦なども多いからです。概ねTHEが出している大学ランキングが社会的評価に準拠していると思います。

 

・学費が安い

年間50万程度です。下宿代込で私立とトントンくらい?

 

・しっかりとした教育を受けられる

教員一人あたりの学生数が少ないです。特に、研究室生活(四年生以降)においてはきめ細やかな指導を受けられるので、良い教育を受けられますし、言い換えれば誤魔化して卒業することが困難です。

故に、誤魔化しが聞かないので採用する側としても取りやすいイメージがあります。

 

・同級生が(それなりに)優秀

推薦が少ないので、微積や英語ができない学生はいません。ここでいう「優秀」とは大学の成績の良し悪しではなく、地頭のことです。大学に入ると、皆遊ぶので気合が入ってない限り良い成績を維持し続けるのは難しく判断材料にはならないからです。「大学の成績≠地頭」です。

 

Q.実際に工学部を卒業してどう?

卒業したからといって、即エンジニアになるわけではないです。表現としては、「工学に対するアレルギーを完全除去した」程度。ようやく「エンジニアのはじめの一歩が踏めるくらい」というのが丁度よい評価です。

中には工学に向いていない!と思って文系就職する人もいます。

私は元々DIYが趣味だったので、工学を卒業することでよりDIYerとしての自信が生まれました。実際在学中の研究でもDIYでの技能は生かされましたし、教授から褒められたこともあります。また、修士に進む人は、頭が良いというよりも工学の道に進むことを厭わなかった人達です。(頭が悪い人はいません。工学にウンザリした人は進みません)

 

Q. これから工学部に進もうと思っている人へ

工学部は楽しいですし、就職先は豊富なので進学に悩むこともないと思います。だからこそしっかり考えて欲しいです。

やりたいことを重視するのか、将来の年収を重視するのか…などです。残念ですが、将来の年収を期待したいのであればあまり進まない方が良いような気がします。日本の工学系の会社の平均年収が専門知識や技術の割に対して高くないからです。

また、大学で遊べるのか?という話ですが、分不相応な進学(推薦で明らかにレベルの高いとこにいく)をしない限りは普通に遊べます。後輩に推薦の子が一人いましたが、その子はとても大変そうでした…。

 

とりあえず、今回はこんな感じで!

次は、修士課程について書こうかな?

 

ではまた!